セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年9月30日
- 13億7500万
- 2018年9月30日 +22.76%
- 16億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ディア・コンテンツ事業2018/11/09 11:08
地上波テレビ広告収入のうちタイム収入につきましては、レギュラー番組枠での収入の増加や、「2018 FIFAワールドカップ ロシア」による収入などにより、前年同四半期に比べ26億3千4百万円(+4.4%)増収の622億9千6百万円となりました。スポット収入につきましては、スポット広告費の地区投下量が前年同四半期を下回る中、在京キー局間におけるシェアは伸ばしたものの、前年同四半期に比べ12億8千7百万円(△2.0%)減収の620億6千2百万円となりました。このほか、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加があったものの、興行収入における前年同四半期の幹事映画「メアリと魔女の花」の反動減などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ3億3千3百万円(△0.2%)減収の1,851億3千6百万円となりました。
②生活・健康関連事業