セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年12月31日
- 21億2800万
- 2018年12月31日 +18.05%
- 25億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ディア・コンテンツ事業2019/02/13 12:59
地上波テレビ広告収入のうちタイム収入につきましては、レギュラー番組枠での収入の増加や、「2018 FIFAワールドカップ ロシア」による収入などにより、前年同四半期に比べ27億3千5百万円(+3.0%)増収の935億9千6百万円となりました。スポット収入につきましては、スポット広告費の地区投下量が前年同四半期を下回る中、在京キー局間におけるシェアは伸ばしたものの、前年同四半期に比べ17億1千7百万円(△1.7%)減収の964億6千8百万円となりました。このほか、コンテンツ販売収入において定額制動画配信サービス「Hulu」の会員数の増加があったものの、興行収入における前年同四半期の幹事映画「メアリと魔女の花」の反動減などにより、メディア・コンテンツ事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前年同四半期に比べ2億7千7百万円(△0.1%)減収の2,841億2千1百万円となりました。
②生活・健康関連事業