- 9404
- 2026/09/18
- 時価
- 7860億円
- PER 予
- 14.27倍
- 2010年以降
- 6.11-20.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.31-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/06/30 9:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 9:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 48 18 無形固定資産 51 99 計 1,149 1,579 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/30 9:09
当社グループは、主に管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。処分の意思決定をした資産については個別にグルーピングを実施し、減損損失の認識の判定をしております。なお、上記のれん及び無形固定資産(その他)につきましては、原則として会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ― その他 のれん 8,114 ― その他 無形固定資産(その他) 5,046 東京都港区等 事業用資産 建物及び構築物 4,175 工具、器具及び備品 168 リース資産 2,195 投資その他の資産(その他) 136
当社の連結子会社であり、総合スポーツクラブ事業を営む㈱ティップネスは、新型コロナウイルス感染症の拡大により、運営施設を休館し、その後感染対策を十分に講じた上で営業を再開いたしました。しかしながら、現在のコロナ禍において、運営施設の会員数は緩やかに回復傾向にあるものの、当初計画通りの会員数確保には至っておりません。これに伴い、事業計画の見直しを慎重に行った結果、㈱ティップネスの株式取得時に超過収益力を前提として計上したのれん及び無形固定資産(その他)について、投資額の回収が困難であると判断し、第2四半期連結会計期間末における未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2021/06/30 9:09
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。