繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 503億
- 2023年3月31日 -30.09%
- 351億6600万
個別
- 2022年3月31日
- 1億8900万
- 2023年3月31日 -4.76%
- 1億8000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/06/30 10:07
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額15,737百万円は、会計処理の確定により3,235百万円減少し、12,502百万円となっております。また、前連結会計年度末の無形固定資産その他に含まれる顧客関連資産は4,663百万円、繰延税金負債は1,427百万円それぞれ増加しております。のれんの償却期間は15年で、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産の償却期間は13年としております。
なお、2022年8月1日付で、株式会社ムラヤマを存続企業とする吸収合併により株式会社ムラヤマホールディングスは消滅しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、支払手形及び買掛金や未払費用の増加があったものの、未払法人税等やその他の流動負債が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ23億1百万円減少し、1,055億1千4百万円となりました。2023/06/30 10:07
固定負債は、投資有価証券の時価下落に伴う繰延税金負債の減少などにより、前連結会計年度末に比べ165億2千7百万円減少し、864億2百万円となりました。
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ188億2千9百万円減少し、1,919億1千6百万円となりました。