- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
製品及びサービスごとの情報は、「注記事項(収益認識関係)」に記載のとおりです。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
2023/08/10 10:22- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
9,597百万円
なお、当第1四半期連結会計期間末において企業結合日における識別可能資産及び負債の特定が未了であるため、取得原価の配分は完了しておらず、のれんの金額は暫定的に算定された金額です。
(2)発生原因
2023/08/10 10:22- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。
2023/08/10 10:22- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
2023/08/10 10:22- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの財政状態は次のとおりです。
当第1四半期連結会計期間末においては、前連結会計年度末に比べて資産合計は231億8千万円増加し1兆586億8千1百万円、負債合計は6億7千5百万円増加し1,925億9千2百万円、純資産合計は225億4百万円増加し8,660億8千9百万円となりました。
資産の増加は、公社債の償還による有価証券の減少や、売上高減少に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の減少があったものの、la belle vie㈱を連結子会社としたことによるのれんの増加及び時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことなどによるものです。負債の増加は、広告会社に対する売掛金減少に連動して未払費用のうち未払代理店手数料が減少したことや、未払法人税等が納付により減少したものの、投資有価証券の時価上昇に伴う繰延税金負債の増加があったことなどによるものです。純資産の増加は、投資有価証券の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加があったことなどによるものです。
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