- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△311百万円には、セグメント間取引消去462百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△773百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2023/08/10 10:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△275百万円には、セグメント間取引消去494百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△769百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2023/08/10 10:22- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ35百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が8百万円減少しております。
なお、2022年8月1日付で、株式会社ムラヤマを存続会社とする吸収合併により株式会社ムラヤマホールディングスは消滅しております。
2023/08/10 10:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、新型コロナウイルス感染症による行動制限がなくなったことを受けて番組制作費や事業費が増加したものの、地上波テレビ広告収入減に伴い販売費などが減少した結果、前年同四半期に比べ10億9千4百万円(△1.2%)減少の876億6千6百万円となりました。
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ13億4千7百万円(△11.5%)減益の103億4千4百万円となったものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、経常利益は7億3千1百万円(+5.9%)増益の132億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千5百万円(+5.4%)増益の84億4千3百万円となっています。
当社グループのセグメントごとの経営成績は次のとおりです。
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