- #1 その他利益剰余金に関する注記
その他利益剰余金の任意積立金内訳
| 項 目 | 固定資産圧縮積立金 | 特別償却準備金 |
| 当期首残高(千円) | 911,946 | 7,643 |
| 当中間期変動額 | | |
| 剰余金の配当 | | |
| 固定資産圧縮積立金取崩 | △2,312 | |
| 特別償却準備金取崩 | | △2,331 |
| 中間純利益 | | |
| 株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) | | |
| 当中間期変動額合計(千円) | △2,312 | △2,331 |
| 当中間期末残高(千円) | 909,634 | 5,311 |
| 項 目 | 別途積立金 | 合 計 |
| 剰余金の配当 | | ― |
| 固定資産圧縮積立金取崩 | | △2,312 |
| 特別償却準備金取崩 | | △2,331 |
2014/12/25 9:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,402,024千円には、セグメント間取引消去△1,279,060千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,683,034千円、及び固定資産の調整額△1,948千円が含まれています。なお、全社資産の主なものは、当社での余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券及びその他の投資)です。2014/12/25 9:48
- #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
放送事業、情報処理事業におけるサーバ他備品(その他)及び放送事業、その他の事業における車両(機械装置
2014/12/25 9:48- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しています。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間
で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ
(残価保証額の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっています。2014/12/25 9:48 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 7,346千円 | ―千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,383 | 270 |
| その他 | 1,227 | 241 |
| 撤去費用 | 41,950 | ― |
| 計 | 53,907千円 | 511千円 |
2014/12/25 9:48 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 20,792,585 | 千円 | 21,275,468 | 千円 |
2014/12/25 9:48- #7 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) | 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) |
| 有形固定資産 | 404,018千円 | 364,651千円 |
| 無形固定資産 | 457 | 457 |
2014/12/25 9:48- #8 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「アナログ設備撤去引当金の増減額」△5,147千円、「その他」△313,345千円は、「その他」△318,493千円として組み替えています。
前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の除却による支出」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間から独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」△1,426千円は、「有形固定資産の除却による支出」△1,613千円と「その他」186千円として組み替えています。
2014/12/25 9:48- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億76百万円(-1.2%)減少し396億72百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が7億14百万円増加、受取手形及び売掛金が10億50百万円減少し、有価証券が1億80百万円増加、たな卸資産も2億39百万円増加したことなどにより、3百万円増加し156億89百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が1億98百万円減少、投資有価証券が2億5百万円減少したことなどにより、4億79百万円減少し239億82百万円となりました。
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億32百万円(-7.4%)減少し91億53百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が2億円減少したことなどにより、2億9百万円減少し50億7百万円となりました。固定負債は、長期借入金が3億67百万円減少し、退職給付に係る負債が66百万円減少したことなどにより、5億23百万円減少し41億45百万円となりました。
2014/12/25 9:48- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社㈱ビデオ・ステーション・キュー並びに西日本コンピュータ㈱は定率法(但し、当社のTNC
2014/12/25 9:48- #11 重要な特別損失の注記
4 特別損失のうち主要なもの
| 前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) | 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) |
| 固定資産除却損 | 33,302千円 | 522千円 |
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