売上高
連結
- 2016年9月30日
- 8億971万
- 2017年9月30日 +24.95%
- 10億1172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/25 9:11
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/12/25 9:11
外部顧客で中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売相手先
顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱電 通 1,379,584 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 1,175,319 放送事業 ㈱フジテレビジョン 782,563 放送事業・その他の事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替
は市場実勢価格に基づいています。2017/12/25 9:11 - #4 業績等の概要
- 当中間連結会計期間は引き続き大企業を中心に生産や設備投資が改善したことから、雇用情勢や個人消費もそれに連動して緩やかな改善が続きました。2017/12/25 9:11
当社グループの連結売上高は89億10百万円で、放送事業をはじめ全ての事業において売上が増加したことから前年同期比4億40百万円(+5.2%)の増収となりました。また、営業費用も不動産賃貸事業を除いて増加しましたが、営業利益は5億83百万円となり前年同期比2億67百万円(+84.7%)の増益、経常利益は6億46百万円と前年同期比2億69百万円(+71.6%)の増益で、親会社株主に帰属する中間純利益は5億10百万円と前年同期比2億23百万円(+77.9%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、以下のとおりです。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/12/25 9:11
外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものは放送事業におけるものです。
放送事業 外部顧客への売上高(千円) テレビ広告収入 タイム 1,521,892 スポット 4,389,374 計 5,911,266 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 視聴率の落ち込みでネットタイム収入の減少が続いていますが、ローカルタイム収入でそれを補う努力を続けており、タイム収入全体では前年同期の数字を上回ることができました。GRPも引続き厳しい状況ながら、市況が好調であったことからスポット収入も伸びて放送事業収入は増収となりました。2017/12/25 9:11
当社グループの連結売上高は89億10百万円で、前年同期比4億40百万円(+5.2%)の増収、費用の面では、売上原価が54億75百万円と前年同期比1億12万円(+2.1%)の増加、販売費及び一般管理費が28億51百万円と前年同期比59百万円(+2.1%)の増加となりました。
以上の結果、営業利益は5億83百万円と前年同期比2億67百万円(+84.7%)の増益、経常利益は6億46百万円と前年同期比2億69百万円(+71.6%)の増益で、親会社株主に帰属する中間純利益は5億10百万円と前年同期に比べると2億23百万円(+77.9%)の増益となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 賃貸駐車場を有する他、県内県外に複数賃貸物件を有しています。平成29年3月期における当該賃貸等不動産の2017/12/25 9:11
賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は、241,714千円です。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び