純資産
連結
- 2016年3月31日
- 312億9817万
- 2017年3月31日 +5.13%
- 329億521万
- 2018年3月31日 +5.42%
- 346億8972万
個別
- 2016年3月31日
- 255億8041万
- 2017年3月31日 +5.19%
- 269億830万
- 2018年3月31日 +4.56%
- 281億3444万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/26 9:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報処理事業
西日本コンピュータ㈱では、主力の放送系ビジネスでFNS標準営放送システムV2.5次期マスター対応(第2期分)やNNS標準営放システム受け局対応など大型の開発がありました。公共、一般製造業系ビジネス分野でも北九州市役所のシステム更新やマーベラス社の基幹システムの開発の納品完了などがありました。その結果、当事業の売上高は27億14百万円(前年比+24.3%)と増収になりました。一方、費用は、売上の増加に伴い労務費や外注加工費など原価の増加と販売費及び一般管理費も人件費や旅費交通費、備品費などが増加しました。その結果、営業費用は前年比7.2%の増加となり、セグメント利益(営業利益)は4億56百万円(前年比+375.4%)で増益になりました。2018/06/26 9:38 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/26 9:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/06/26 9:38
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載していません。項 目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 32,905,212 34,689,724 普通株式に係る純資産額(千円) 30,770,129 32,329,388