純資産
連結
- 2017年3月31日
- 329億521万
- 2017年9月30日 +1.83%
- 335億678万
- 2018年3月31日 +3.53%
- 346億8972万
- 2018年9月30日 +1.69%
- 352億7661万
個別
- 2017年3月31日
- 269億830万
- 2017年9月30日 +1.7%
- 273億6603万
- 2018年3月31日 +2.81%
- 281億3444万
- 2018年9月30日 +1.57%
- 285億7713万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報処理事業
西日本コンピュータ㈱では、放送系ビジネスにおいて、FNS系列での次期標準化マスター構築の3ヶ年計画の完了をはじめ、全国各地の放送局へのテレビ営放システム、報道支援システムなどの多数の納品が完了しました。また、ラジオ営放システムについても在京局への納入を果たしたことで、今後のシェア拡大が期待できるものとなりました。その結果、当セグメントの売上高は12億4百万円と前年同期比19.0%の増収となりました。一方、費用面では、製造要員以外の人件費・宣伝販売経費等で費用節減が図れたものの、外注加工費の増加が避けられず、最終的に、営業費用は10億96百万円と前年同期比14.2%の増加となりました。以上の結果、セグメント損益(営業損益)は、前年同期比111.1%増益の1億7百万円となりました。今後も複数年にわたる大型開発案件が続き、放送局向けの各システムについても多くの引き合いがあるため、長期的なスケジュールの過密状況に対応しながら、効率的な作業を進めていきます。2018/12/26 9:58 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/26 9:58
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/26 9:58
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/12/26 9:58
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式がないため、記載していません。項 目 前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 34,689,724 35,276,616 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,360,336 2,432,501 (うち、非支配株主持分)(千円) 2,360,336 2,432,501