建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 25億4545万
- 2019年9月30日 -2.14%
- 24億9108万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社㈱VSQ並びに㈱ニシコンは定率法(但し、当社のTNC放送会館に係る減価償却方法は定額法2019/12/25 9:00
)、その他の連結子会社2社は定額法です。取得価額で建物及び構築物の約87.8%、機械装置及び運搬具の約1.0%
及びその他の有形固定資産の約10.1%が定額法により償却されています。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
については、定額法を採用しています。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間
で均等償却する方法によっています。
(2) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と
同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ
(残価保証額の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっています。2019/12/25 9:00 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法2019/12/25 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
については、定額法を採用しています。