有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の合計額は中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2020/12/23 9:00
4 減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、固定資産に係る未実現利益の消去による
ものです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、固定資産に係る未実現利益の消去による
ものです。2020/12/23 9:00 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で 均等償却する方法によっています。2020/12/23 9:00
なお、TNC放送会館に係る減価償却方法については、当社の個別決算上は定率法によっているものもあることから、同会館を共有している連結子会社とその減価償却方法が異なっているため、連結上、当該資産の減価償却方法を定額法に統一しています。これにより当社の当中間連結会計期間の減価償却費は18,698千円増加し、営業損失、経常損失、税金等調整前中間純損失がそれぞれ同額増加しています。また、有形固定資産の中間連結会計期間末残高は967,982千円増加しています。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 1 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりです。2020/12/23 9:00
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 代理店手数料 1,295,587 956,720 減価償却費 33,996 30,439 その他 628,399 471,345 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/23 9:00
営業活動で得られた資金は、前中間連結会計期間に比べて6億7百万円減少し、5億91百万円となりました。これは主に、税金等調整前中間純損失78百万円、減価償却費4億41百万円、法人税等の支払額2億39百万円があったことなどによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)