純資産
連結
- 2019年3月31日
- 354億4018万
- 2019年9月30日 +0.67%
- 356億7606万
- 2020年3月31日 -0.23%
- 355億9442万
- 2020年9月30日 -0.57%
- 353億9207万
個別
- 2019年3月31日
- 284億8858万
- 2019年9月30日 +0.19%
- 285億4278万
- 2020年3月31日 -0.88%
- 282億9065万
- 2020年9月30日 -1.01%
- 280億505万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/23 9:00
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報処理事業
㈱ニシコンでは、放送系ビジネス、自治体・その他ビジネスのいずれにおいても前年同期に大型案件の本番稼働があったことの反動減などにより、当セグメントの売上高は前年同期比32.8%減の10億50百万円となりました。費用面では、過年度から継続した開発工数の増加により外注加工費が増加した一方で、新型コロナウイルス感染症による影響で出張が減少した結果、旅費交通費が減少したことなどにより、営業費用は前年同期比27.2%減の10億19百万円となりました。
以上の結果、セグメント損益(営業損益)は、前年同期比80.9%減の30百万円となりました。今後も大型の開発案件が続く中、過密スケジュールに効率的に対処していくため、綿密な開発計画・要因計画を立案し、開発環境の充実を図っていきます。2020/12/23 9:00 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/23 9:00
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定) - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- の基礎は、以下のとおりです。2020/12/23 9:00
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式がないため、かつ、当中間連結会計期間につい項 目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 35,594,420 35,392,074 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,704,649 2,748,073 (うち、非支配株主持分)(千円) 2,704,649 2,748,073