退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 14億3585万
- 2020年9月30日 -3.53%
- 13億8518万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/12/23 9:00
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②負債2020/12/23 9:00
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億65百万円(△19.5%)減少し、52億26百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が4億18百万円減少、短期借入金が94百万円減少、未払費用・未払法人税等・未払消費税が2億87百万円減少したほか、その他の流動負債も預り金の増加がありましたが未払金や設備未払金の減少などにより合計で10億74百万円減少して23億81百万円となりました。固定負債は、退職給付に係る負債が50百万円減少、預り敷金が80百万円減少するなど、合計で1億90百万円減少して28億44百万円となりました。
③純資産 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。2020/12/23 9:00