賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 4億6833万
- 2020年9月30日 -1.99%
- 4億5901万
個別
- 2020年3月31日
- 3億1447万
- 2020年9月30日 -6.48%
- 2億9408万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当中間連結会計期間末現在に有する売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2020/12/23 9:00
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額基準に基づき計上しています。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 1 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりです。2020/12/23 9:00
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 人件費 671,647 千円 637,518 千円 賞与引当金繰入額 120,706 115,508 退職給付費用 30,598 7,827 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しています。2020/12/23 9:00 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
商 品 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
については、定額法を採用しています。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間
で均等償却する方法によっています。2020/12/23 9:00