- #1 その他利益剰余金に関する注記
その他利益剰余金の任意積立金内訳
| 項 目 | 固定資産圧縮積立金 | 別途積立金 | 合 計 |
| 当期首残高(千円) | 946,828 | 19,850,000 | 20,796,828 |
| 当中間期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | ― |
| 固定資産圧縮積立金の取崩 | △2,489 | | △2,489 |
| 中間純利益 | | | ― |
| 株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) | | | ― |
| 当中間期変動額合計(千円) | △2,489 | ― | △2,489 |
| 当中間期末残高(千円) | 944,338 | 19,850,000 | 20,794,338 |
2021/12/23 9:00- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,715千円には、セグメント間取引消去4,040千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,756千円が含まれています。なお、全社費用の主なものは、当社総務部門のコンプライアンス業務にかかる費用です。
2 セグメント資産の調整額1,362,677千円には、セグメント間取引消去△1,516,358千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,880,388千円、及び固定資産の調整額△1,352千円が含まれています。なお、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券及びその他の投資)です。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は中間連結損益計算書の営業損失(△)と一致しています。
2021/12/23 9:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額889,744千円には、セグメント間取引消去△1,498,805千円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,389,953千円、及び固定資産の調整額△1,402千円が含まれています。なお、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券及びその他の投資)です。2021/12/23 9:00
- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社㈱VSQ並びに㈱ニシコンは定率法(ただし、当社のTNC放送会館に係る減価償却方法は定額法)、その他の連結子会社2社は定額法です。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。取得価額で建物及び構築物の約87.5%、機械装置及び運搬具の約1.0%、及びその他の有形固定資産の約8.0%が定額法により償却されています。
2021/12/23 9:00- #5 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社㈱VSQ並びに㈱ニシコンは定率法(ただし、当社のTNC放送会館に係る減価償却方法は定額法)、その他の連結子会社2社は定額法です。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。取得価額で建物及び構築物の約87.5%、機械装置及び運搬具の約1.0%、及びその他の有形固定資産の約8.0%が定額法により償却されています。
2021/12/23 9:00- #6 固定資産受贈益の注記
- 固定資産受贈益
テナントの退去により無償譲渡された建物付属設備等に係るものです。2021/12/23 9:00 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び重要な在外支店がないため、本邦以外での有形固定資産はありません。
2021/12/23 9:00- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当中間連結会計期間(2021年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 23,695,887 | 千円 | 24,055,320 | 千円 |
2021/12/23 9:00- #9 減価償却額の注記
4 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) | 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) |
| 有形固定資産 | 306,571千円 | 278,083千円 |
2021/12/23 9:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動で得られた資金は、前中間連結会計期間に比べて12億61百万円増加し、10億99百万円となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入14億90百万円、有形固定資産の取得による支出2億28百万円、投資有価証券の取得による支出7億円、投資有価証券の売却及び償還による収入10億42百万円があったことなどによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/12/23 9:00- #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
貯蔵品 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/12/23 9:00- #12 重要な特別利益の注記
2 特別利益のうち主要なもの
| 前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) | 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) |
| 投資有価証券売却益 | 122,430千円 | 54千円 |
| 固定資産受贈益 | 3,145千円 | ―千円 |
| 補助金収入 | 500千円 | ―千円 |
2021/12/23 9:00