有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の合計額は中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2022/12/23 9:00
4 減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、固定資産に係る未実現利益の消去に
よるものです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、固定資産に係る未実現利益の消去による
ものです。2022/12/23 9:00 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で 均等償却する方法によっています。2022/12/23 9:00
なお、TNC放送会館に係る減価償却方法については、当社の個別決算上は定率法によっているものもあることから、同会館を共有している連結子会社とその減価償却方法が異なっているため、連結上、当該資産の減価償却方法を定額法に統一しています。これにより当社の当中間連結会計期間の減価償却費は33,330千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益がそれぞれ同額減少しています。また、有形固定資産の中間連結会計期間末残高は873,077千円増加しています。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 1 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりです。2022/12/23 9:00
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 代理店手数料 1,263,893 1,244,299 減価償却費 29,550 29,121 その他 500,222 532,177 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/23 9:00
営業活動で得られた資金は、前中間連結会計期間に比べて3億61百万円減少し(前年同期比29.4%減)、8億67百万円となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益4億31百万円、売上債権の増減額7億22百万円、減価償却費4億6百万円、法人税等の支払額4億26百万円があったことなどによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)