純資産
連結
- 2021年3月31日
- 371億5253万
- 2021年9月30日 +1.24%
- 376億1207万
- 2022年3月31日 +1.41%
- 381億4400万
- 2022年9月30日 +0.19%
- 382億1756万
個別
- 2021年3月31日
- 293億9213万
- 2021年9月30日 +0.52%
- 295億4434万
- 2022年3月31日 +3.1%
- 304億6042万
- 2022年9月30日 +0.1%
- 304億9103万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報処理事業
情報処理事業では、大型システムの本番稼働に向けた準備作業や、放送局向けシステムの次期バージョンの先行投資開発を行ったことなどにより、減収となりました。費用面では、新型コロナ禍の影響緩和に伴う事業活動の活発化で売上原価、販売費及び一般管理費ともに増加しました。
以上の結果、当セグメントの売上高は前年同期比11.0%減の12億63百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比90.3%減の24百万円となりました。2022/12/23 9:00 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 基礎は、以下のとおりです。2022/12/23 9:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式がないため記載していません。項 目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 38,144,008 38,217,560 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) (うち、非支配株主持分)(千円) 3,022,033 3,055,296