経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5485万
- 2024年9月30日
- -2880万
個別
- 2023年9月30日
- -1155万
- 2024年9月30日
- 1億9785万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における国内経済は、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化等による資源価格高騰の継続や円安による物価上昇の影響があるなか、雇用・所得環境の緩やかな改善やインバウンド需要の回復等により、回復基調で推移しました。2024/12/25 9:00
このような状況下において、放送事業部門、不動産賃貸事業部門、その他の事業部門が増収、情報処理事業部門が減収となり、連結売上高は88億71百万円(前年同期比3.8%増)となりました。経常損失は28百万円(前年同期は54百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純利益は18百万円(前年同期は1百万円の中間純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。