売上高
連結
- 2024年9月30日
- 13億7779万
- 2025年9月30日 +9.13%
- 15億357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 以上、4つを当社グループの報告セグメントとしています。2025/12/25 9:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振り替えは市場実勢価格に基づいています。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/12/25 9:09
外部顧客で中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める販売相手先
(注)㈱博報堂DYメディアパートナーズは2025年4月1日より㈱博報堂になりました。顧客の名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱電 通 1,526,239 放送事業 ㈱博報堂 883,351 放送事業・その他の事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振り替えは市場実勢価格に基づいています。2025/12/25 9:09 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦以外の国又は地域に連結子会社及び重要な在外支店はなく、本邦以外での売上高はありません。2025/12/25 9:09
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における国内経済は、個人消費の持ち直しや設備投資が下支えとなり、緩やかな回復が続きました。一方、物価高の長期化による家計負担の増加や人手不足、為替変動が企業活動の制約要因となりました。また、アメリカによる追加関税措置や通商政策の不透明化が生産・調達コストの上昇要因となり、国際的なサプライチェーンの不確実性を高めるなど、国内経済にも影響を及ぼしました。こうした環境のもと、先行きには依然として不透明感が残る状況となりました。2025/12/25 9:09
このような状況下において、放送事業部門、その他の事業部門が減収、不動産賃貸事業部門、情報処理事業部門が増収となり、連結売上高は87億38百万円(前年同期比1.5%減)となりました。経常損失は49百万円(前年同期は28百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は62百万円(前年同期は18百万円の中間純利益)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/12/25 9:09
外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものは放送事業におけるものです。
放送事業 外部顧客への売上高(千円) テレビ広告収入 タイム 1,369,030 スポット 3,463,746 計 4,832,776 - #7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当社と㈱TNC放送会館は福岡市に賃貸オフィスビル(土地を含む)を共有しています。また、当社は福岡市に 賃貸駐車場を有するほか、県内県外に複数の賃貸物件を有しています。2025/12/25 9:09
2025年3月期における当該賃貸等不動産の賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は営業費用に計上しています。)は、221,550千円です。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び時価の算定方法は以下のとおりです。