札幌テレビ放送の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 制作プロダクション部門の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1700万
- 2014年3月31日 -41.18%
- 1000万
- 2015年3月31日 +70%
- 1700万
- 2016年3月31日 -29.41%
- 1200万
- 2017年3月31日 -8.33%
- 1100万
- 2018年3月31日 -36.36%
- 700万
- 2019年3月31日 -28.57%
- 500万
- 2020年3月31日 +140%
- 1200万
- 2021年3月31日 -66.67%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ジオ放送事業の類似する一部を除き、各社大きく異なるため、個別に独立した意思決定を行い、業績評価および事業活動を展開している。2021/06/25 10:54
したがって当社グループは「放送事業部門」「ビル賃貸管理部門」「制作プロダクション部門」「通信販売部門」のセグメントから構
成されており、この4つを報告セグメントとしている。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2021/06/25 10:54
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除く)であり、臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、フルタイムセグメントの名称 従業員数(人) ビル賃貸管理部門 40( 73) 制作プロダクション部門 126( 0) 通信販売部門 15( 0)
アルバイト等)は年間の平均人員を( )外数で記載している。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 感染症の影響による退出時の対応に備えながら既存ビルの稼働率を高いレベルで維持すること、ハウジング部門ではホームページやSNS2021/06/25 10:54
の活用などニューノーマルに対応した営業スタイルの強化が課題である。制作プロダクション部門は、引き続き次世代を担う人材育成
と新技術の習得が必要であり、今後もグループ全体の放送・コンテンツ制作を支えるとともに、スポーツ中継を基盤に東京五輪や北京 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売実績2021/06/25 10:54
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去している。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 前年同期比(%) ビル賃貸管理部門 1,839 93.5 制作プロダクション部門 161 68.1 通信販売部門 112 94.5
2.上記の金額には、消費税等は含まれていない。