札幌テレビ放送の外部顧客への売上高 - ビル賃貸管理部門の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 11億8300万
- 2014年3月31日 +18.17%
- 13億9800万
- 2015年3月31日 +6.29%
- 14億8600万
- 2016年3月31日 +22.14%
- 18億1500万
- 2017年3月31日 +20.99%
- 21億9600万
- 2018年3月31日 -11.16%
- 19億5100万
- 2019年3月31日 -12.56%
- 17億600万
- 2020年3月31日 +15.24%
- 19億6600万
- 2021年3月31日 -6.46%
- 18億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/06/25 10:54
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
(2)有形固定資産 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- ジオ放送事業の類似する一部を除き、各社大きく異なるため、個別に独立した意思決定を行い、業績評価および事業活動を展開している。2021/06/25 10:54
したがって当社グループは「放送事業部門」「ビル賃貸管理部門」「制作プロダクション部門」「通信販売部門」のセグメントから構
成されており、この4つを報告セグメントとしている。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2021/06/25 10:54 - #4 従業員の状況(連結)
- 2021/06/25 10:54
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除く)であり、臨時雇用者数(契約社員、派遣社員、フルタイムセグメントの名称 従業員数(人) 放送事業部門 222(111) ビル賃貸管理部門 40( 73) 制作プロダクション部門 126( 0)
アルバイト等)は年間の平均人員を( )外数で記載している。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 放送事業のラジオ部門は、7年ぶりに聴取率トップに返り咲いた。今後は聴取率トップを維持し、基盤番組の強化と次代を視野に入2021/06/25 10:54
れた番組の開発に取り組むとともに、新規広告主の開拓を積極的に行い売上拡大を目指す。ビル賃貸管理部門は、新型コロナウイルス
感染症の影響による退出時の対応に備えながら既存ビルの稼働率を高いレベルで維持すること、ハウジング部門ではホームページやSNS - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売実績2021/06/25 10:54
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去している。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 前年同期比(%) 放送事業部門 15,212 93.0 ビル賃貸管理部門 1,839 93.5 制作プロダクション部門 161 68.1
2.上記の金額には、消費税等は含まれていない。