売上高
連結
- 2013年3月31日
- 14億3400万
- 2014年3月31日 +14.3%
- 16億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「放送事業部門」はラジオ及びテレビジョン放送とその関連事業、「ビル賃貸管理部門」はビル賃貸・管理、住宅の建設・販売、営繕、不動産仲介、「制作プロダクション部門」は記録映画、テレビ番組・CMの制作、ニュース取材、「情報処理部門」はソフトウェア開発、電子計算機・OA機器の販売、「通信販売部門」はテレビ、ラジオ利用の通信販売、音楽出版を行っている。2014/06/27 10:57
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2014/06/27 10:57
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 10:57
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 ㈱電通 2,954 放送事業部門 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 2,268 放送事業部門 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/06/27 10:57 - #5 業績等の概要
- (1)業績2014/06/27 10:57
当連結会計年度の国内経済は、安倍内閣の経済政策への期待と大胆な金融緩和などから円安、株高が進行した。円安方向への動きにより製造業を中心に企業の収益環境が改善、効果は中小企業に波及しつつある。家計においては株高による資産効果もあり、マインドが改善し消費を押し上げた。また年度末に向けては消費増税による駆け込み需要を喚起した。景気は回復基調にありつつも、広告主における当地区への広告投下は慎重に推移した。このような環境のもと、当社グループの売上高は215億54百万円と前年同期と比べ、4億28百万円(2.0%)の増収となったが、営業利益は9億72百万円と前年同期と比べ2億77百万円(22.2%)の減益、経常利益は11億12百万円と前年同期と比べ2億76百万円(19.9%)の減益、当期純利益は6億92百万円と前年同期より1億21百万円(14.9%)の減益となった。セグメント別の業績は次のとおりである。
○放送事業部門 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)2014/06/27 10:57
放送事業 情報処理事業 その他 合計 外部顧客に対する売上高 14,980 3,737 2,837 21,554 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高に係るものは次のとおりである。2014/06/27 10:57
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,094百万円 3,434百万円 営業費用 3,407 3,935