- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/22 9:53- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2016/12/22 9:53- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱電通 | 1,479 | 放送事業部門 |
| 日本テレビ放送網㈱ | 1,128 | 放送事業部門 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 1,069 | 放送事業部門 |
2016/12/22 9:53- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/12/22 9:53 - #5 業績等の概要
(1)業績
当中間連結会計期間の日本経済は、新興国・資源国経済の脆弱性のリスクや英国の国民投票でEU離脱が支持されたことにより世界経済の先行きに関する不透明感が高まるなかにあって、雇用・所得環境の改善が続き緩やかな回復基調となっている。道内の経済状況は、公共投資が前年を上回る水準で推移。一方で一連の台風の影響を受けた観光や個人消費は一部に弱い動きが見られるが雇用・所得環境の改善、北海道新幹線の開業効果などにより、来道客数が前年を上回るなどいずれも緩やかに回復しつつある。このような状況のもと、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は91億62百万円で、前年同期比58百万円(0.6%)の増収、営業利益は5億12百万円と前年同期比34百万円(6.2%)の減益となり、経常利益は16百万円(2.5%)減益の6億13百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は1億67百万円(40.2%)減益の2億49百万円となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
2016/12/22 9:53- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)
| 放送事業 | 不動産事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する売上高 | 7,702 | 961 | 498 | 9,162 |
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