- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/22 10:32- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2017/12/22 10:32- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱電通 | 1,546 | 放送事業部門 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 1,121 | 放送事業部門 |
| 日本テレビ放送網㈱ | 1,107 | 放送事業部門 |
2017/12/22 10:32- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2017/12/22 10:32 - #5 業績等の概要
(1)業績
当中間連結会計期間の我が国経済は、円安による輸出の持ち直しや生産活動の活発化、雇用・所得情勢の堅調な推移により長期にわたる景気の回復基調が続いている。北海道経済においても個人消費は緩やかに持ち直し、住宅投資の堅調さに加えて、設備投資・公共投資は高水準で推移している。観光関連では観光入込客数の増勢が続く。このような状況のもと、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は93億41百万円で、前年同期比1億79百万円(2.0%)の増収、営業利益は6億47百万円と前年同期比1億35百万円(26.5%)の増益となり、経常利益は1億54百万円(25.1%)増益の7億67百万円となった。セグメントの業績は次のとおりである。
○放送事業
2017/12/22 10:32- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)
| 放送事業 | 不動産事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する売上高 | 7,732 | 1,126 | 483 | 9,341 |
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