- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
代理業を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
2020/12/24 10:12- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等
はいずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2020/12/24 10:12- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱電通 | 1,161 | 放送事業部門 |
| 日本テレビ放送網㈱ | 1,116 | 放送事業部門 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 772 | 放送事業部門 |
2020/12/24 10:12- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と概ね同一である。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部
収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2020/12/24 10:12 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2020/12/24 10:12 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
引き上げられていく中で、個人消費は一部に持ち直しの動きがみられるが依然厳しい状況となっている。このような
状況のなか、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は76億54百万円と前年同期と比べ16億53百万円(△17.8%)
の減収となった。また、営業利益は1億円と前年同期と比べ4億56百万円(△82.0%)の減益、経常利益は2億36百万円
2020/12/24 10:12- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位 百万円)
| 放送事業 | 不動産事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する売上高 | 6,186 | 787 | 681 | 7,654 |
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