テレビ朝日 HD(9409)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 44億6000万
- 2010年12月31日 +43.83%
- 64億1500万
- 2011年12月31日 +1.29%
- 64億9800万
- 2012年12月31日 +28.95%
- 83億7900万
- 2013年12月31日 +13.45%
- 95億600万
- 2014年12月31日 +9.99%
- 104億5600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/02/13 10:59
当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) (税金費用の計算)税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の日本経済は、雇用・所得環境の改善に伴い、一部に足踏みがみられるものの、緩やかな回復が続きました。一方、テレビ広告市況におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前年同期を下回るなど、依然として厳しい状況となりました。2024/02/13 10:59
このような経済状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,276億3千万円(前年同期比+0.6%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,183億8千万円(同+2.6%)となりました結果、営業利益は92億4千9百万円(同△30.1%)、経常利益は155億1千万円(同△25.5%)となりました。また、特別利益において投資有価証券売却益を計上いたしました。以上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は147億5千1百万円(同△3.6%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 10:59
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 150.67 円 145.18 円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 15,308 14,751 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 15,308 14,751 普通株式の期中平均株式数(千株) 101,602 101,610