テレビ朝日 HD(9409)の売上高 - テレビ放送事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1130億7300万
- 2014年9月30日 +8.2%
- 1223億5000万
- 2015年9月30日 -3.14%
- 1185億1200万
- 2016年9月30日 +3.46%
- 1226億1400万
- 2017年9月30日 +0.12%
- 1227億5800万
- 2018年9月30日 -0.54%
- 1220億8900万
- 2019年9月30日 -4.92%
- 1160億8300万
- 2020年9月30日 -17.33%
- 959億6700万
- 2021年9月30日 +20.31%
- 1154億5500万
- 2022年9月30日 -3.85%
- 1110億800万
- 2023年9月30日 -0.69%
- 1102億4300万
- 2024年9月30日 +1%
- 1113億4000万
- 2025年9月30日 +9.93%
- 1224億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:58
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の日本経済は、雇用・所得環境の改善に伴い、緩やかな回復が続きました。一方、テレビ広告市況におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前年同期を下回るなど、依然として厳しい状況となりました。2023/11/13 10:58
このような経済状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,468億2千9百万円(前年同期比+1.4%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,424億9千3百万円(同+3.7%)となりました結果、営業利益は43億3千6百万円(同△40.9%)となりました。また、経常利益は86億4千1百万円(同△30.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66億1千3百万円(同△28.9%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。