テレビ朝日 HD(9409)の売上高 - テレビ放送事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1735億9800万
- 2014年12月31日 +6.98%
- 1857億1000万
- 2015年12月31日 -1.87%
- 1822億4300万
- 2016年12月31日 +4.04%
- 1896億1400万
- 2017年12月31日 -0.2%
- 1892億3600万
- 2018年12月31日 -0.97%
- 1873億9500万
- 2019年12月31日 -4.13%
- 1796億5700万
- 2020年12月31日 -13.94%
- 1546億900万
- 2021年12月31日 +16.35%
- 1798億8700万
- 2022年12月31日 -3.72%
- 1732億
- 2023年12月31日 -1.53%
- 1705億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:59
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の日本経済は、雇用・所得環境の改善に伴い、一部に足踏みがみられるものの、緩やかな回復が続きました。一方、テレビ広告市況におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前年同期を下回るなど、依然として厳しい状況となりました。2024/02/13 10:59
このような経済状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,276億3千万円(前年同期比+0.6%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,183億8千万円(同+2.6%)となりました結果、営業利益は92億4千9百万円(同△30.1%)、経常利益は155億1千万円(同△25.5%)となりました。また、特別利益において投資有価証券売却益を計上いたしました。以上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は147億5千1百万円(同△3.6%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。