純資産
連結
- 2017年3月31日
- 3227億9300万
- 2018年3月31日 +5.38%
- 3401億6100万
- 2019年3月31日 +4%
- 3537億5700万
個別
- 2017年3月31日
- 2723億6300万
- 2018年3月31日 +2.87%
- 2801億7900万
- 2019年3月31日 +2.38%
- 2868億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ29億1千5百万円増加し、982億4千3百万円となりました。2019/06/27 14:10
純資産の部
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ135億9千5百万円増加し、3,537億5千7百万円となりました。この結果、自己資本比率は77.4%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 14:10
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 14:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/27 14:10 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 14:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 14:10
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東映アニメーション㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/27 14:10
(注)東映アニメーション㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 純資産合計 ― 53,496 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎2019/06/27 14:10
前連結会計年度末(2018年3月31日) 当連結会計年度末(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 340,161 353,757 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,163 3,926 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,163) (3,926)