営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 72億1200万
- 2022年6月30日 -26.33%
- 53億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△57百万円は、セグメント間取引消去△19百万円、当社における子会社からの収入525百万円及び全社費用△562百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。2022/08/12 10:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の日本経済は、新型コロナウイルス感染症対策が講じられ、経済社会活動の正常化が進むなかで、持ち直しの動きが見られました。一方、テレビ広告市況におきましては、東京地区のスポット広告の出稿量が前年同期を下回るなど、厳しい状況となりました。2022/08/12 10:00
このような経済状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は721億5千2百万円(前年同期比+0.7%)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が668億3千8百万円(同+3.7%)となりました結果、営業利益は53億1千3百万円(同△26.3%)となりました。また、経常利益は75億7千3百万円(同△11.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億5千3百万円(同△3.6%)となりました。
当社は2022年5月11日開催の取締役会において、セグメント区分を変更することを決議いたしました。