KDDI(9433)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 9531億600万
- 2019年3月31日 -0.66%
- 9468億3700万
- 2020年3月31日 +9.35%
- 1兆353億
- 2021年3月31日 -1.02%
- 1兆248億
- 2022年3月31日 +0.04%
- 1兆252億
- 2023年3月31日 +1.69%
- 1兆425億
- 2024年3月31日 -2.49%
- 1兆166億
- 2025年3月31日 +1.16%
- 1兆284億
- 2026年3月31日 +2.89%
- 1兆581億
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.のれん及び無形資産2025/06/13 15:30
(1)のれん及び無形資産の増減表
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 購入に係るコミットメント2025/06/13 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産 227,677 273,178 無形資産 12,358 37,007 合計 240,035 310,185 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/13 15:30
(注)1.有形固定資産及び無形資産の内訳支配獲得日(2025年1月22日) 有形固定資産(注)1 6,553 無形資産(注)1 9,702 その他の長期金融資産 3,257
有形固定資産は、主に建物、工具器具備品であります。 - #4 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 見積り及び仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した連結会計年度と将来の連結会計年度において認識されます。翌連結会計年度において資産や負債の帳簿価額の重要な修正につながるリスクを伴う見積り及びその基礎となる仮定は以下のとおりであります。2025/06/13 15:30
① 有形固定資産、無形資産及び使用権資産の耐用年数及び残存価額の見積り
有形固定資産は、資産の将来の経済的便益が消費されると予測されるパターンを耐用年数に反映し、その耐用年数にわたって原則として定額法にて償却しております。将来、技術革新等による設備の陳腐化や用途変更が発生した場合には、現在の見積耐用年数及び見積残存価額を変更する必要性が生じ、連結会計年度あたりの償却負担が増加する可能性があります。 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.有形固定資産、のれん、無形資産及び使用権資産の減損2025/06/13 15:30
のれん及び耐用年数を確定できない無形資産を含む資金生成単位の減損テスト - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損テストの目的上、企業結合により取得したのれんは、資金生成単位または資金生成単位グループのうち、企業結合のシナジーから便益を得ると見込まれるものに配分しております。のれんが配分される各資金生成単位または資金生成単位グループは、のれんを内部管理目的で監視している企業内の最小のレベルを表しております。2025/06/13 15:30
のれんは減損損失累計額を控除した取得原価で測定しております。のれんの償却は行わず、毎期、及び事象または状況の変化によって減損の兆候がある場合に、減損テストを実施しております。減損については、「(9)有形固定資産、のれん、無形資産及び使用権資産の減損」に記載しております。
(7)無形資産 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/13 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 413 548 無形資産の取得による支出 △225,590 △281,984 金融事業の有価証券の取得による支出 △368,055 △95,622 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/13 15:30
(単位:百万円) のれん 7,8 568,134 595,829 無形資産 7,8 1,062,683 1,076,984 持分法で会計処理されている投資 9 301,037 731,949