KDDI(9433)の退職給付に係る資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 201億300万
- 2014年6月30日 -55.2%
- 90億600万
- 2014年9月30日 +18.69%
- 106億8900万
- 2014年12月31日 +15.06%
- 122億9900万
- 2015年3月31日 +111.68%
- 260億3400万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の大部分を占めるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:30
② 非流動資産(金融資産、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を除く)
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額の大部分を占めるため、記載を省略しております。 - #2 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付型年金制度の連結財政状態計算書上の金額は以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
② 確定給付債務、制度資産及び資産上限額の影響の増減表(単位:百万円) 退職給付に係る負債 11,191 12,509 退職給付に係る資産 △6,179 △8,112 合計 5,012 4,397
確定給付債務の変動は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (a)確定給付制度2026/06/25 15:30
確定給付年金制度に関連して連結財政状態計算書で認識する資産(退職給付に係る資産)または負債(退職給付に係る負債)は、確定給付制度債務の現在価値から制度資産の公正価値を控除した金額に対して、利用可能な経済的便益を検討の上、必要に応じて資産上限額に関する調整を行うことにより認識しています。確定給付制度債務は、独立した年金数理人が予測単位積増方式を用いて毎期算定しております。割引率は将来の給付支払見込日までの期間を基に割引期間を設定し、その割引期間に対応した、かつ、給付金が支払われる通貨建の期末日時点の優良社債の市場利回りに基づいております。
確定給付費用は、勤務費用、確定給付負債(資産)の純額に係る利息純額及び確定給付制度負債(資産)の純額に係る再測定から構成されます。勤務費用及び利息純額については純損益で認識し、利息純額の算定には前述の割引率を使用しております。再測定は数理計算上の差異、過去勤務費用及び制度資産に係る収益(利息純額に含まれる金額を除く)から構成されております。数理計算上の差異は発生時に即時にその他の包括利益として認識し、過去勤務費用は純損益として認識しております。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/25 15:30
(単位:百万円) 棚卸資産の増減額(△は増加) △36,441 △7,484 退職給付に係る資産の増減額(△は増加) △1,083 1,934 退職給付に係る負債の増減額(△は減少) △605 △2,549 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/25 15:30
(単位:百万円) その他の長期金融資産 11,31,32 405,161 543,633 退職給付に係る資産 16 6,179 8,112 繰延税金資産 15 25,723 26,261