KDDI(9433)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - バリューの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 115億7100万
- 2013年9月30日 +102.3%
- 234億800万
- 2013年12月31日 +51.46%
- 354億5400万
- 2014年6月30日 -66.09%
- 120億2200万
- 2014年9月30日 +133.31%
- 280億4900万
- 2014年12月31日 +60.61%
- 450億4900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループは、気候関連のシナリオ分析の結果を活用して気候関連のリスクを識別するとともに、「IFRS S2号の適用に関する産業別ガイダンス(通信サービス等)」を考慮した上で、当社グループの見通しに影響を与えると合理的に見込み得るサステナビリティ関連のリスク及び機会として、次のものを識別しています。2026/06/25 15:30
(気候関連のリスク・機会の内容とビジネスモデル・バリューチェーンに与える影響)
- #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 市場リスク2026/06/25 15:30
市場リスクとして、具体的には(a)為替リスク、(b)金利リスク、(c)資本性金融商品の価格リスクがあり、当社グループの一部の子会社では、バリュー・アット・リスク(VaR)を用いた市場リスク量を日次で把握・管理しています。
(a)為替リスク - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- Fusionによって創出された価値を、具体的な事業成長へと転換するため、報告セグメントを以下の3領域に定義しました。中核事業である「テレコムコア」が生み出す安定的な利益・投資原資を、高い成長を牽引する「パーソナルグロース」「ビジネスグロース」に再投資することで、グループ全体の成長を加速させます。さらに、グロース領域のサービスがお客さまのエンゲージメントを高め、テレコムコアの解約率を低減させるといった、事業間の好循環を創出していきます。2026/06/25 15:30
<テレコムコアセグメント>LTV(ライフタイムバリュー)を重視した構造改革を推進し、モバイル収入と営業利益の安定成長を追求します。さらに、AIの活用により通信品質の更なる高度化と運用の効率化を推進し、筋肉質な利益構造へと変革することで、グループ成長のための投資原資を創出します。
<パーソナルグロースセグメント>AIを活用しお客さまの生活に寄り添う「AI生活力」を提供するために、通信を核とした多様なサービスを融合させ、新たな体験価値を創出します。金融・エネルギーに加え、デバイス、Pontaパス・ローソンの領域で、新たなビジネスモデルの創出に向けた取組を加速させるとともに、日本国内で得た知見や成功モデルの海外展開を図り、さらなる成長を目指します。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/25 15:30
(注)金額は外部顧客に対する売上高とセグメント間の内部売上高の合計であります。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) その他 121,449 △0.1 セグメント間の内部売上高 △390,185 - 合計 6,071,915 4.1
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容