WOWOW(4839)の売上高 - 放送の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 167億5000万
- 2014年6月30日 -0.24%
- 167億900万
- 2015年6月30日 +5.92%
- 176億9800万
- 2016年6月30日 +1.72%
- 180億300万
- 2017年6月30日 +5.82%
- 190億5000万
- 2018年6月30日 +0.32%
- 191億1100万
- 2019年6月30日 +0.91%
- 192億8400万
- 2020年6月30日 -2.76%
- 187億5200万
- 2021年6月30日 -0.71%
- 186億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:06
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 17,980 1,356 19,337 外部顧客への売上高 17,980 1,356 19,337
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 17,153 1,161 18,314 外部顧客への売上高 17,153 1,161 18,314 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が第5類に引き下げられたことなどに伴い、経済活動は徐々に活発となり、正常化に向かいつつあります。しかしながら、世界的な金融引き締めを背景とした景気の下振れ懸念や、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、円安進行による物価の高止まり等により、依然として先行きは不透明な状況にあります。2023/08/14 9:06
このような経済環境下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、累計正味加入件数の減少に伴い会員収入が減少したこと等により、売上高は183億14百万円と前年同期に比べ10億22百万円(△5.3%)の減収となりました。営業利益は5億31百万円と前年同期に比べ7億65百万円(△59.0%)の減益、経常利益は7億32百万円と前年同期に比べ3億79百万円(△34.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億51百万円と前年同期に比べ3億21百万円(△41.6%)の減益となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。