営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 55億1600万
- 2015年9月30日 -8.68%
- 50億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は連結調整によるものです。2015/11/13 13:55
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 13:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送業界におきましては、広告市況は回復基調にあり、有料放送市場は、デジタルテレビの普及、BSデジタル放送の多チャンネル化による好影響を経た後、堅調に推移しております。2015/11/13 13:55
このような環境下、当第2四半期連結累計期間における収支の状況は、累計正味加入件数の増加に伴い有料放送収入が前年同期に比べ増加したこと等により、売上高は371億82百万円と前年同期に比べ18億44百万円(5.2%)の増収となりました。営業利益は番組等に戦略的な費用投下を行ったことにより営業費用が増加したため、50億37百万円と前年同期に比べ4億78百万円(△8.7%)の減益、経常利益は52億93百万円と前年同期に比べ5億60百万円(△9.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億25百万円と前年同期に比べ2億73百万円(△7.2%)の減益となりました。
当社グループは、放送衛星を使った放送事業に係るサービスを行う「放送」、放送事業に係る顧客管理業務を含む「テレマーケティング」の2つを報告セグメントとしております。各セグメントの状況は次のとおりです。