WOWOW(4839)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 46億300万
- 2011年9月30日 +11.38%
- 51億2700万
- 2012年9月30日 -20.38%
- 40億8200万
- 2013年9月30日 +21.34%
- 49億5300万
- 2014年9月30日 +11.37%
- 55億1600万
- 2015年9月30日 -8.68%
- 50億3700万
- 2016年9月30日 +2.7%
- 51億7300万
- 2017年9月30日 +12.58%
- 58億2400万
- 2018年9月30日 -28.66%
- 41億5500万
- 2019年9月30日 +10.45%
- 45億8900万
- 2020年9月30日 +68.56%
- 77億3500万
- 2021年9月30日 -80.13%
- 15億3700万
- 2022年9月30日 +38.65%
- 21億3100万
- 2023年9月30日 -51.24%
- 10億3900万
- 2024年9月30日 +16.65%
- 12億1200万
- 2025年9月30日 +34.57%
- 16億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去であります。2023/11/14 9:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が収束に向かったこと等により、国内消費の回復が期待される環境になりつつあります。しかしながら、世界的な金融引き締めを背景とした景気の下振れ懸念や、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、円安を背景とした原材料価格の高止まり等により、依然として先行きは不透明な状況にあります。2023/11/14 9:20
このような経済環境下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、累計正味加入件数の減少に伴い会員収入が減少したこと等により、売上高は366億14百万円と前年同期に比べ18億48百万円(△4.8%)の減収となりました。営業利益は10億39百万円と前年同期に比べ10億91百万円(△51.2%)の減益、経常利益は14億67百万円と前年同期に比べ5億98百万円(△29.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億20百万円と前年同期に比べ6億13百万円(△46.0%)の減益となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。