営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 19億8000万
- 2017年6月30日 +74.44%
- 34億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は連結調整によるものです。2017/08/14 9:56
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 9:56
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の不確実性や政治的・地政学的問題等の不安要因はあるものの、企業収益や雇用環境の改善を背景に、穏やかな回復基調が続いております。2017/08/14 9:56
このような経済環境下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、新たに㈱IMAGICAティーヴィを連結子会社化したことなどにより、売上高は198億66百万円と前年同期に比べ1億17百万円(0.6%)の増収となりました。営業利益は番組費が前年同期に比べ減少したことなどにより、34億54百万円と前年同期に比べ14億74百万円(74.5%)の増益、経常利益は36億49百万円と前年同期に比べ16億20百万円(79.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億69百万円と前年同期に比べ10億70百万円(76.5%)の増益となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。