- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の調整額△9百万円には、のれんの償却額△16百万円及び貸倒引当金の調整額7百万円が含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/14 9:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。
2018/08/14 9:59- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/14 9:59- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
(総資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は837億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億1百万円の減少となりました。主な要因は、流動資産で現金及び預金が増加しましたが、流動資産で有価証券及び番組勘定が減少したことによるものです。
2018/08/14 9:59- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(退職給付債務の計算方法の変更)
2018/08/14 9:59