無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 96億3200万
- 2020年3月31日 +2.41%
- 98億6400万
個別
- 2019年3月31日
- 69億7300万
- 2020年3月31日 +5.62%
- 73億6500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2020/06/24 9:59 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 9:59
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、当連結会計年度において投資有価証券評価損及び関係会社株式評価損を計上した影響によるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金企業結合に伴い識別された無形固定資産 △243△669 △72△627 為替予約その他 △48△4 △50△4
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/24 9:59
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は35億80百万円(前期比7億24百万円増)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出23億15百万円及び無形固定資産の取得による支出12億8百万円等です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/24 9:59
当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産17億14百万円であり、主なものは放送センターの放送設備の更新等です。また、無形固定資産は12億42百万円であり、主なものは顧客管理システムの更新等です。当連結会計年度の設備投資(有形・無形固定資産受入ベースの数値であり、金額には消費税等を含めておりません)の内訳は、次のとおりです。
(1) 有形固定資産 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 9:59
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2020/06/24 9:59
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。