- 4839
- 2026/09/10
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 47.42倍
- 2010年以降
- 3.7-51.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.4-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 77億5500万
- 2020年12月31日 +31.79%
- 102億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/15 10:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/15 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や輸出に持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大が経済を下振れさせる懸念もあり、依然として先行きは不透明な状況が続くものと予想されます。2021/02/15 10:13
このような経済環境下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、累計正味加入件数の減少に伴う有料放送収入の減少等により、売上高は591億87百万円と前年同期に比べ24億52百万円(△4.0%)の減収となりました。営業利益は新型コロナウイルス感染症の影響によるスポーツや音楽ライブ等の延期、中止に伴い番組費が減少したこと等により、102億20百万円と前年同期に比べ24億64百万円(31.8%)の増益、経常利益は104億1百万円と前年同期に比べ21億83百万円(26.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は69億99百万円と前年同期に比べ12億80百万円(22.4%)の増益となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。