無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 83億3700万
- 2022年3月31日 -2.78%
- 81億500万
個別
- 2021年3月31日
- 80億8500万
- 2022年3月31日 -2.62%
- 78億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/02/15 10:37
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2023/02/15 10:37
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品無形固定資産その他機械及び装置建物及び構築物ソフトウェア 16百万円-6444 8百万円210- 計 72 13 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、会社または事業の種類を単位としてグルーピングを行っており、各社の共用資産及びのれんについては会社を単位としてグルーピングをしております。2023/02/15 10:37
㈱WOWOWプラスを連結子会社化したことに伴い発生したのれん及び無形固定資産(顧客関連資産)を計上しておりました。
当連結会計年度に無形固定資産(顧客関連資産)の収益力等を再検討した結果、放送事業の一部において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、無形固定資産(顧客関連資産)について、帳簿価額の回収可能価額(正味売却価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/15 10:37
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、主として回収可能性の検討の結果、当連結会計年度において関係会社株式評価損及び貸倒引当金に係る評価性引当額が減少したためです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金企業結合に伴い識別された無形固定資産 △206△61 △122△50 為替予約その他 △52△4 △65△4
(表示方法の変更) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/02/15 10:37
当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産17億74百万円であり、主なものは放送センターの放送設備等です。また、無形固定資産は7億48百万円であり、主なものは放送システム関連のソフトウェア開発費等です。当連結会計年度の設備投資(有形・無形固定資産受入ベースの数値であり、金額には消費税等を含めておりません)の内訳は、次のとおりです。
(1) 有形固定資産 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 算出方法2023/02/15 10:37
関係会社株式(㈱WOWOWプラス(以下、同社))の帳簿価額を当該株式取得時に識別された無形固定資産の評価差額を加味した実質価額まで減額し、当該差額を関係会社株式評価損として計上しております。
(2) 主要な仮定 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 算出方法2023/02/15 10:37
㈱WOWOWプラス(以下、同社))に関するのれん及び放送事業の一部の事業に係る無形固定資産(顧客関連資産)等の資産グループにおける回収可能価額を、使用価値、正味売却価額によりそれぞれ測定し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該差額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度の減損損失の概要については、「(連結損益計算書関係)※5」に記載しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2023/02/15 10:37
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。