固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 335億6000万
- 2022年3月31日 -2.53%
- 327億1000万
個別
- 2021年3月31日
- 321億4900万
- 2022年3月31日 -3.96%
- 308億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/02/15 10:37
海外に所在する有形固定資産が存在しないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/02/15 10:37
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2023/02/15 10:37前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械及び装置 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 - 計 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2023/02/15 10:37
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品無形固定資産その他機械及び装置建物及び構築物ソフトウェア 16百万円-6444 8百万円210- 計 72 13 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に所在する有形固定資産が存在しないため、記載しておりません。2023/02/15 10:37 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/02/15 10:37
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、会社または事業の種類を単位としてグルーピングを行っており、各社の共用資産及びのれんについては会社を単位としてグルーピングをしております。2023/02/15 10:37
㈱WOWOWプラスを連結子会社化したことに伴い発生したのれん及び無形固定資産(顧客関連資産)を計上しておりました。
当連結会計年度に無形固定資産(顧客関連資産)の収益力等を再検討した結果、放送事業の一部において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、無形固定資産(顧客関連資産)について、帳簿価額の回収可能価額(正味売却価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/15 10:37
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、主として回収可能性の検討の結果、当連結会計年度において関係会社株式評価損及び貸倒引当金に係る評価性引当額が減少したためです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金企業結合に伴い識別された無形固定資産 △206△61 △122△50 為替予約その他 △52△4 △65△4
(表示方法の変更) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/02/15 10:37
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は21億12百万円(前期比78億36百万円減)となりました。主な増加要因は、定期預金の払戻による収入56億49百万円であり、主な減少要因は、定期預金の預入による支出49億63百万円及び有形固定資産の取得による支出23億19百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 算出方法2023/02/15 10:37
関係会社株式(㈱WOWOWプラス(以下、同社))の帳簿価額を当該株式取得時に識別された無形固定資産の評価差額を加味した実質価額まで減額し、当該差額を関係会社株式評価損として計上しております。
(2) 主要な仮定 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 算出方法2023/02/15 10:37
㈱WOWOWプラス(以下、同社))に関するのれん及び放送事業の一部の事業に係る無形固定資産(顧客関連資産)等の資産グループにおける回収可能価額を、使用価値、正味売却価額によりそれぞれ測定し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該差額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度の減損損失の概要については、「(連結損益計算書関係)※5」に記載しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法によっております。2023/02/15 10:37
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱放送衛星システムであり、その要約財務情報は以下のとおりです。2023/02/15 10:37
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 18,300百万円48,1146,08727,63732,69012,8271,7421,204 18,101百万円43,4165,90622,31833,29311,9851,022708