賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 5500万
- 2024年3月31日 +9.09%
- 6000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2024/06/21 11:09
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 284 200 賞与引当金繰入額 55 60 貸倒引当金繰入額 37 84 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
(a) その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
2024/06/21 11:09建物及び構築物
機械及び装置
工具、器具及び備品3~50年
2~17年
2~20年 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/21 11:09
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、主として回収可能性の検討の結果、当連結会計年度において投資有価証券評価損を計上した影響によるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産番組勘定損金算入限度超過額減価償却費損金算入限度超過額投資有価証券評価損賞与引当金損金算入限度超過額未払事業税退職給付に係る負債投資事業損失貸倒引当金資産除去債務減損損失税務上の繰越欠損金(注)2その他 815百万円4425519155698271153254322 636百万円9728420305750421332891263 繰延税金資産小計 2,282 2,204
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額