- 4839
- 2026/09/10
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 47.42倍
- 2010年以降
- 3.7-51.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.4-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- 1億1900万
- 2025年3月31日 +32.77%
- 1億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は43億44百万円(前期同期は42億93百万円の収入)となりました。主な増加要因は、減価償却費34億39百万円、減損損失23億55百万円及び仕入債務の増加額111億43百万円であり、主な減少要因は、棚卸資産の増加額131億96百万円です。2025/06/20 11:07
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は36億26百万円(前年同期は27億55百万円の使用)となりました。主な要因は、定期預金の預入による支出60億43百万円及び有形固定資産の取得による支出20億32百万円です。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示していた48百万円、「賞与引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△14百万円、「固定資産除却損」に表示していた34百万円、「固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△5百万円、「その他の資産の増減額(△は増加)」に表示していた440百万円及び「その他の負債の増減額(△は減少)」に表示していた48百万円は、「その他」552百万円として組み替えております。2025/06/20 11:07
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」、「敷金及び保証金の差入による支出」、「敷金及び保証金の回収による収入」、「出資金の払込による支出」、「出資金の回収による収入」、「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。