無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 79億1800万
- 2026年3月31日 +8.88%
- 86億2100万
個別
- 2025年3月31日
- 72億8800万
- 2026年3月31日 +10.83%
- 80億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
(a) その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年2026/06/18 16:52 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を認識した資産グループ2026/06/18 16:52
2.経緯場所 用途 種類 減損損失 フロストインターナショナルコーポレーション㈱(東京都世田谷区) その他(テレマーケティング) のれん 271 無形固定資産(顧客関連) 314
当社グループは、当連結会計年度において、4Kチャンネル「WOWOW 4K」の放送サービス終了を決定したため、当該事業に係る資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/18 16:52
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は37億21百万円(前年同期は36億26百万円の使用)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出26億23百万円及び無形固定資産の取得による支出11億74百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/18 16:52
当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産28億69百万円であり、主なものは放送センターの既存放送設備の改修等です。また、無形固定資産への投資額は16億98百万円であり、主なものは顧客管理システムの開発費等です。
当連結会計年度の設備投資(有形・無形固定資産受入ベースの数値であり、金額には消費税等を含めておりません)の内訳は、次のとおりです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2026/06/18 16:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、経営環境に著しい変化が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の回収可能額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/18 16:52
(企業結合により計上された顧客関連資産(無形固定資産)の時価の算定の決定)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2026/06/18 16:52
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。