NTT(9432)の減価償却費の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 1兆1213億
- 2021年12月31日 +3.26%
- 1兆1579億
- 2022年12月31日 +1.62%
- 1兆1766億
- 2023年12月31日 +2.14%
- 1兆2018億
- 2024年12月31日 +6.51%
- 1兆2801億
- 2025年12月31日 +3.76%
- 1兆3283億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 15:00
※前第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結会計期間の1株当たり情報は、1株につき25株の割合をもって実施した株(単位:百万円) 経費 1,609,119 1,613,882 減価償却費 395,363 407,070 固定資産除却費 21,420 18,707
式分割調整後の数値を記載しています。詳細は「注記11.資本及びその他の資本項目」に記載しています。 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 15:00
※前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の1株当たり情報は、1株につき25株の割合をもって実施した株(単位:百万円) 経費 4,643,357 4,677,578 減価償却費 1,176,675 1,201,877 固定資産除却費 68,783 71,068
式分割調整後の数値を記載しています。詳細は「注記11.資本及びその他の資本項目」に記載しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2024/02/09 15:00
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)において、NTTグループは、2023年5月に公表した中期経営戦略「New value creation & Sustainability 2027 powered by IOWN」に基づき、お客さまと社会のために新たな価値を提供し、事業そのものをサステナブルな社会の実現へとシフトすることで、地球のサステナビリティを支える存在になるべく取り組みを推進しました。その結果、当第3四半期連結累計期間のNTTグループの営業収益は9兆7,169億円(前年同期比1.5%増)、営業費用は8兆2,307億円(前年同期比2.2%増)となりました。営業利益は1兆4,862億円(前年同期比2.3%減)、税引前四半期利益は1兆5,568億円(前年同期比1.8%増)、当社に帰属する四半期利益は1兆111億円(前年同期比2.1%減)となりました。2022年度第3四半期連結累計期間(2022年 4月 1日から2022年12月31日まで) 2023年度第3四半期連結累計期間(2023年 4月 1日から2023年12月31日まで) 増 減 増減率 経費 46,434 46,776 342 0.7% 減価償却費 11,767 12,019 252 2.1% その他 1,701 1,767 66 3.9%
(2) セグメント業績 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/09 15:00
※前第3四半期連結累計期間において、投資活動キャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「有形固定資産・無形資産及び投資不動産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記しています。(単位:百万円) 四半期利益 1,098,106 1,054,760 減価償却費 1,176,675 1,201,877 減損損失 236 1,577