NTT(9432)の長期借入債務の増加による収入の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 4498億5700万
- 2019年3月31日 -3.32%
- 4349億2200万
- 2020年3月31日 -27.45%
- 3155億4900万
- 2021年3月31日 +747.6%
- 2兆6745億
- 2022年3月31日 -35.83%
- 1兆7161億
- 2023年3月31日 -36.44%
- 1兆908億
- 2024年3月31日 -0.51%
- 1兆853億
- 2025年3月31日 +41.96%
- 1兆5407億
- 2026年3月31日 +276.27%
- 5兆7974億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、借入債務の収支が3兆6,850億円の収入、非支配持分からの子会社持分取得による支出が2兆3,957億円、株主還元による支出が6,632億円となったことによります。2026/06/16 15:51
借入債務の収支の内訳は、短期借入債務の増加による収入5,385億円、長期借入債務の増加による収入5兆7,974億円、長期借入債務の返済による支出2兆6,510億円です。また、株主還元による支出の内訳は、配当金4,583億円、自己株式の取得2,049億円の支出です。
また、前連結会計年度との比較では、7,844億円収入が増加しています。これは、当期において、前期と比べ、借入債務の収支が3兆1,128億円増加したことのほか、非支配持分からの子会社持分取得による支出が2兆3,813億円増加したこと等によるものであります。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/16 15:51
※1 前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「関係会社株式売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この変更に伴い、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△99,291百万円は、「関係会社株式売却益」△24,183百万円、及び「その他」△75,108百万円として組替再表示しています。(単位:百万円) 短期借入債務の収支(△は支出) 4.5 △1,955 538,484 長期借入債務の増加による収入 4.5 1,540,780 5,797,443 長期借入債務の返済による支出 4.5 △966,690 △2,650,974
※2 前連結会計年度において、財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「非支配持分への子会社持分売却による収入」、「非支配持分からの払込みによる収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この変更に伴い、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた23,705百万円は、「非支配持分への子会社持分売却による収入」918百万円、「非支配持分からの払込みによる収入」22,608百万円、及び「その他」179百万円として組替再表示しています。