当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 2715億2700万
- 2014年3月31日 +2.83%
- 2792億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 15:47
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり当社に帰属する四半期純利益 (円) 141.29 136.09 141.35 89.59 - #2 対処すべき課題(連結)
- 加えて、設備投資の大幅な効率化により、情報通信サービスの分野において、設備投資の対売上高比率を低減させてまいります。効率化により創出した資金は、クラウド分野を中心としたM&Aや株主還元に有効活用してまいります。2014/06/30 15:47
このような取り組みにより、平成28年3月期までに、EPS(1株当たり当期純利益)の、対平成24年3月期比60%以上の成長を目指してまいります。
《CSR(企業の社会的責任)の推進》 - #3 業績等の概要
- 連結業績の概要(平成25年4月1日~平成26年3月31日) (単位:億円)2014/06/30 15:47
当連結会計年度における世界経済は、米国が堅調に推移し、欧州にも持ち直しの兆しが見られたものの、中国などの新興国経済の減速により、総じて成長は緩やかなものとなりました。わが国経済は、政府などの政策効果を背景として、内需を中心に緩やかな回復が続きました。平成25年3月期連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで) 平成26年3月期連結会計年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 増減 増減率 税引前当期純利益 11,976 12,942 965 8.1% 当社に帰属する当期純利益 5,219 5,855 635 12.2%
情報通信市場では、光サービスやLTEサービス、Wi-Fiによるブロードバンドの高速化や、スマートフォン・タブレット端末などの様々な機器の普及とともに、ソーシャルメディアやクラウドサービスの利用が拡大しています。通信会社だけではなく、様々なプレイヤーが市場に参入し、サービスの多様化や高度化が急速に進んでおり、こうした動きは世界的な潮流となっています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2014/06/30 15:47
(注)前連結会計年度については、「第5 経理の状況 注記事項 注3.重要な会計方針の要約」及び「第5 経理の状況 注記事項 注7.関連会社投資」に記載のとおり、既公表値から変更しております。前連結会計年度(注)(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで) 当連結会計年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 増減 増減率 持分法による投資利益(△損失) △161 △508 △347 - 当期純利益 7,076 7,569 493 7.0% 控除:非支配持分に帰属する当期純利益 1,857 1,714 △143 △7.7% 当社に帰属する当期純利益 5,219 5,855 635 12.2%
営業収益