建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1106億1200万
- 2015年3月31日 -4.39%
- 1057億5800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2015/06/30 14:48
定率法(ただし建物は定額法)によっております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであり、残存価額は実質残存価額によっております。 - #2 研究開発活動
- ○コラボレーションビジネスの拡大を見据えた研究開発2015/06/30 14:48
・あらゆる方向から撮影した被写体を高精度に認識し、関連情報を検索・提示する技術を開発しました。この技術により、スマートフォンなどを看板や建物にかざすだけで、その人・その場に応じた観光ナビゲーションサービスの提供が可能となります。
・スポーツ中継において、観客の歓声に埋もれている競技音を明瞭に抽出し、ダイナミックな競技音を視聴者に届けることを可能とする音声処理ソフトウェア技術を開発しました。